開発日記
2026年
1
選挙直前のホームページ更新です。
現時点では自民が270議席の圧勝とのことです。
この予想ならこうなります。
自民党270
中道100
維新30
国民30
参政10
その他465-440=25になります。
どうなるのか、実に楽しみです。
別に自民党が勝っても野党が勝っても、 どっちでもいいのです。
自分はまだ投票に行っていません。
日曜日に投票に行く予定です。
政治は風刺だと思います。
そんな神頼みのように、政治頼みみたいなことはない。
自分の場合は、 どっちらかといえばどうでもいいことで遊ぶことが好きなのです。
いやいや、真剣にするところで遊ばれても困ります。
では、選挙の何が面白いかは、負けたヤツのドン底の顔、それが面白いやん。
選挙速報をワクワクしています。
いや、高市が嫌いなのではなく、はっきり言って顔がタイプでないからです。笑
小川晶、高市早苗、田久保眞紀、小池百合子(もう少し若い時)なら、 自分は小川晶がタイプだからな。
小川晶があと5kg痩せれば、モロタイプだと思います。笑、笑、笑
10kg痩せると、それはダメダメです。すこしテンションのある感じが好みです。
だってさ、もし、彼女らが、もう脱ぎます、ってタイトルの写真集を出して、 みんなはどの人のを買うかって話だろう。
どっちかといえば高市は顔が鋭利やん。あの手の顔はタイプではないのです。
選挙にしろ、何にしろ、結局は好き嫌いなのです。
それだけのことです。
人生に落ちこぼれた人は、単に嫌われ者です。
けれど、捨てる神がいれば、拾う神がいてる。
なのでバランスは取れているのだと思います。
2
みんなが心待ちしている食レポです。
この10倍はあるのだけど、腹が減っていて食べてから写真となり、 それでは写真が撮れないやんとなっている。



















3
今年が節目の年になります。
2006年に家を買ったから、20年になります。
もう、住宅ローンは終わりになります。
何度も書きますがボロボロの家を買って、 それから20年なのでもっとボロボロの家になっています。
それが好きなのだろうな。
いや、いろいろとあったけど、ありがとう、みんな。
政治を振り返ります。
2006年、総理大臣は、小泉純一郎と安倍晋三。
2007年、総理大臣は、安倍晋三と福田康夫。
2008年、総理大臣は、福田康夫と麻生太郎。
2009年、総理大臣は、麻生太郎と鳩山由紀夫。
2010年、総理大臣は、鳩山由紀夫と菅直人。
2011年、総理大臣は、菅直人と野田佳彦。
2012年、総理大臣は、野田佳彦と安倍晋三。
2013年、総理大臣は、安倍晋三。
2014年、総理大臣は、安倍晋三。
2015年、総理大臣は、安倍晋三。
2016年、総理大臣は、安倍晋三。
2017年、総理大臣は、安倍晋三。
2018年、総理大臣は、安倍晋三。
2019年、総理大臣は、安倍晋三。
2020年、総理大臣は、安倍晋三と菅義偉。
2021年、総理大臣は、菅義偉と岸田文雄。
2022年、総理大臣は、岸田文雄。
2023年、総理大臣は、岸田文雄。
2024年、総理大臣は、岸田文雄と石破茂。
2025年、総理大臣は、石破茂と高市早苗。
2026年、総理大臣は、高市早苗...
増税メガネこと岸田文雄が思ったより長かったのだな。
安倍が長すぎたかも。
菅と石破は同じぐらいの期間だね。
2006年は株価8000円。
2008年はリーマンショック。
2011年は東北地方太平洋沖地震。
2018年は平成30年台風第21号。
2020年はコロナ。
2020年1月16日にコロナが発生。
2023年5月8日に事実上のコロナ終焉。
コロナ終焉から3年です。何か懐かしいな。
ちなみにコロナ期間は楽しかったです。笑
渋滞ゼロで、スーパーやコンビニは開いていたので、 ドライブしてても不便はなかったので、 思ったより楽しかったです。
自分にとっての政治は、風刺なのです。
政治が良かったから暮らしが向上するは無いと思う。
いや、有ってはならない。
やっぱり暮らしを良くするのは自己の努力だと考えます。
神頼みは、洒落であるべきで、それよりも努力だと思います。
政治頼みは、愚かなことなのです。
自分は仏教が大好きで、神道も大好きです。
が、それに頼ることはない。いや、頼ってはならないのです。
頼るものは己、自分自身の努力だけを頼ることなのです。
ネットで儲けるなどを考えた時点で人生に負けている。
ネットにしろパソコン、スマホは人生を豊かにするだけで、 何もそれで何かになることではないのです。
自分にとっての政治もそれ(政治というものを風刺として楽しむ)。
動乱すればするほど政治は面白くなるからな。
安定すると面白くないのが政治です。
だから道具に過ぎないのです。
政治にしろ、車、パソコン、スマホ、人々にしても、です。
一つの道具として考えなくてはならない。
本当に良かったと思います。
何がって、だからインターネットがあって、良かったなと。
このインターネットに反対する人っていないだろう。
それぐらいの発明だと思います。
インターネットを発明した人に心より感謝します。
また、インターネットをブラッシュアップした人々に感謝します。
が、所詮というか、道具に過ぎないのです。
大切なことはその道具をどうのように活かすかなのです。
だから政治も道具にしか過ぎないのです。
いわゆる方法論ってやつですかな。
人によるけど、自分の場合、家を買っていなければ、 多分、今の生活はなかったと思います。
だから家を買ったのは大正解です。
これは人によります。
家を買って大不幸になる人も多いのが現実です。
あまり家にこだわらない方が良い。
家を買うという行動の、向き、不向きがある。
2026/02/03